2026年3月1日日曜日

「好きな音楽を気ままに」鈴木 賢二(ギターラ)

 

 好きな音楽を勝手気ままに書いていきます。

世界の民族音楽イメージ


 ネイティブアメリカンから。


 Pochontas別名Colors of The Wind、演奏者はYawarpumaRamy Salazar他。

 好きな曲はLove Mountains。 

Clors of the wind


 ケルト系ではアイルランドのEnya、渋い声のDolores KeaneCaledonia、グループではCeltic Womanなど、北部スペインのLuar na lubre、カナダのLorena Mckennittの曲、Cymbelineもいいですね。


また、いろいろありますが、次に移ります。


フラメンコもきりがありませんが、Guitarr Azui のSad AngelSenorita

Oasisなど、フランスのGipsy Kingsもいいですね。


ポルトガルのFadには、Dulce PontesLagrima、ポルトガルギターの名手Carlos Paredes なども圧巻です。


アジアに目を向けます。馬頭琴の美麗草原私的家、韓国のチョーヨンピルの恨五百年も素晴らしい。


二胡では、西洋人のEliott Tordなども聞きどころです。


日本では、中島みゆきさんのひまわり、深草アキさんや姫神も大好きです。


フォルクローレはきりがありませんが、メキシコのAna GabrielNo Te Hago FaltaARCANOLa Caocion Mas Triste Del Mundo 別名El Tren Que Nos Separa 、日本人でメキシコを歌うCristina Mitaのグラナダも聞き応えがあります。

ARCANO


フォークソングでは、Shawa Colvin の歌うBoxerPaur SimonDuncan、バックはUrubambaです。


あとは勝手に挙げると、ルーマニアのパンフルート奏者、Gneoghe  ZamfirLucy ThomasHallelujah、ドイツJames Last楽団のサンタマリアの祈り、Searet GardenSong from A Secret Gardenなど。


  ギリシャのYanniも壮大な曲が多いです。


最後はアメリカ、ニューエイジミュージックWindham HillレーベルのピアノのGeorge Winston、ギターのWillram Ackarmanなども聞きどころです。


勝手気ままにあげてきましたがキリがありません。


世界にはいろいろな民族音楽があります。


よろしかったらYouTubeなどで検索して聞いてみてはいかがですか。